沿革 | 医薬品や医療機器、化粧品・医薬部外品など、さまざまな新規化学物質等の安全性試験受託事業を展開

沿革

1976年8月 会社設立
1976年10月 山梨研究所(山梨県南都留群道志村)を開設し、一般毒性試験、特殊毒性試験、薬効・薬理試験の受託を開始
1986年12月 GLP適用試験の受託に向けた準備を開始
1987年10月 山梨研究所を閉鎖し、埼玉研究所(埼玉県吉見町)を開設
GLP適用試験の受託を開始
1989年12月 一般毒性試験、特殊毒性試験の受託数の増加に伴い、埼玉研究所内に2号棟を新設
1996年11月 薬効・薬理試験の受託数の増加に伴い、埼玉研究所内に3号棟を新設
2001年4月 薬理研究所(埼玉県東松山市)を開設し、安全性薬理試験の受託を開始
2005年12月 第2資料保存棟(埼玉県吉見町)を新設
2010年12月 埼玉研究所を吉見研究所、薬理研究所を東松山研究所に改名
2011年4月 吉見研究所と東松山研究所のGLP組織を統合
2014年2月 Cytocentrics社(現・CytoBioscience社)の代理店事業を開始
2016年8月 遺伝毒性試験を自社施設で評価開始

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